カテゴリー「野鳥」の記事

2008/03/18

ひと息

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《Canon EOSkiss デジタルX》

 ゆっくりした~~!!

 ネットしたい~~!!

 花の向こうにメジロ君。
メジロく~~ん、一緒に遊ぼうよ~~!!

と、吠えたくなる日もあったりします。駄文失礼しました~~。

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2008/02/18

カメラ目線

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《Canon EOSkiss デジタルX》

 盛りを過ぎ葉桜が目立つ長雲峠の緋寒桜。

 そんな中でまだ美しく絶好調で咲いている桜をボンとお菓子をつまみつつ
車から見ていると………

 「何構えてんだよ~~~!やんのかこら~~!」
と怒声が聞こえてきそうなこの視線………

 きさんのおかげでいい写真がたっぷり…
今週は忙しいけどなんとかボンの目をかいくぐって更新したい!!!!

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2007/11/30

自分のとろさ痛感。

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 今日で11月も終わりです。明日からいよいよ師走。今年もあと1ヶ月となってきました。
北風ビュービューの奄美。奄美の冬もいよいよ本格化?

 さて、日曜日の森に行った話に戻ります。

 子ども達は子供広場で大喜びで遊んでいます。
私はベンチに腰掛けて、背中にはボンを背負って…。

 耳を澄ますと鳥たちの鳴き声。
その中に低い「ギャーギャー」という声が混じっています。

 これは天然記念物、鹿児島県の県鳥であるルリカケスの鳴き声。
そういえばきさんがカラスバトの鳴き声を真似してカラスバトを呼び寄せたっけ?

 ルリカケスの声は案外簡単そうに見えたのでちょっとまねして
「ギャーギャー」と鳴いてみます。
2,3回声色を変えながら鳴き真似………。

 と、近くでいきなり「ギャーギャー」

      !!!!!!!!

 見事、目の前に来ました!!

 あわてて、シャッターを切ります。

 まさか本当に来るとは思わなかったもん………。
でもすぐ逃げていきました。
あんまりあわててたので、ちょっとぶれちゃった(泣

 逃げた先が分かったので忍び足で追いかけたんですが、
そんなことは知らない女性が「ザッザッ」と大きな足音を立てて
私の横をすり抜けた瞬間………森の奥へと逃げていってしまいました。

 よ~~し、次に声が聞こえたらカメラをしっかり構えて
鳴き真似作戦をやってみよう!

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2007/11/08

シラサギ・シラサギ?

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 どうもスッキリしない天気です。気温は高め。長袖だと暑いので半袖を結局来てます。
アアンもぅスッキリして!!

 火曜日からドタッと疲れが出たのかやる気ナッシング!
で、またまた三太郎峠での写真です。

 目の前にシラサギが!!!

 といってもシラサギって鳥は本当はいません。
白いサギを総称してシラサギって言うのです。
実は奄美に来るまで全然知らなくて、白いサギは全部同じでシラサギで
大きさの違いは幼鳥、老鳥なんて思っていました。

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 今回遭遇したのはダイサギ。シラサギの中で一番大きくて、体長90cmぐらい。
ダイサギも実は2種類に分けられ、夏に日本で繁殖して中国に帰る夏鳥のチュウダイサギと中国で繁殖して冬に越冬にやってくるオオダイサギ。どちらにせよ日本では一年中ダイサギは見られるわけで…。でも微妙に渡りの時期が違う奄美大島なので
コレはチュウダイサギなのかオオダイサギなのか?
でもかなり大きくて、目の前で見たときは結構ビックリ物でした。

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 シラサギは他に70cmぐらいのチュウサギ。これはやはり夏鳥だけど、
九州の暖地では越冬するそうで、コレも奄美では年中見られるかも。 

 そしてコサギ。こちらは60cmぐらい。

 車の前を悠々と飛んでいくダイサギ。
画像がチョット悪いのは窓越しなので反射しちゃって。

 ありふれたシラサギではあるけれど、人(車?)も恐れず飛んでいくので
飛ぶところもしっかり撮れました。

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2007/09/06

ねらいを定めて

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【Canon EOS Kiss デジタルX 今回もトリミングです】

 やっと熱が下がってきたボンです。ホっ。関東の方、台風9号が向かってますね。
奄美ではあれぐらいの強さでも来るんですけど、関東は初めてだそうです。
被害が心配になります。

 話はまだまだ続きます。

 連写で撮っていると…ラッキーかもです。
アカショウビンの画像といえば、横向き顔ですが、チョットこっち向きのお顔が撮れたのです。もっと連写が早かったらすごい激写できたかも?イヤイヤコレで満足しないと。

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 下の方へ寄ったら、やっぱり逆光気味で暗めです。色もイマイチですね。

 横をきょろきょろとしていたのですが、急に下の方を見て体制を変えました。
どうしたのかな?と思っていると………

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 下の方へ、すごい体制で飛び立ちピュンッと………。

 残念ながら下の方は低い塀のような囲いがあってその後の行動は見えず撮れずです。

 餌を見つけたのでしょうか?
この後はそのまま飛んでいってしまって山の方へと消えていきました。

 それにしても、以前夢紅さんで見たときは、かなり近くてそれも感動したけれど
こちらはそれにしたら電線も高い位置でそれよりは近づけてなくて
全然写真を撮るにはいいコンディションではなかったけれど。
でも自然体、野生そのものな感じのいろんな姿を見ることができて
すごい感動でした。

 何より、長女は大喜びで、その感動を俳句にして…某作品展用に
小学校の夏休みの宿題になったのでした。

 それからアオバノキは見つからなかったです。やはり運転しながらじゃ…。
もっとアップのリュウキュウアカショウビンを見たいという方は
  →7月の記事
「○○に会いに行こう!(後編)」をどうぞ。

 

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2007/09/05

興奮のアカ♪

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【Canon EOS Kiss デジタルX トリミングあり(以後も全部)

 ボンはまた熱なので病院です。男の子って弱いなあ。体質?長女も強くないんだけど。
次女は元気いっぱいで、風邪もほとんどひかないのにね。

 話は夏休みに戻ります。
子ども達とおでかけ。いえ、別に目的といったら特になくて、ドライブ。
龍郷町をタラタラ走ってました。アオバノキがあるとちょこっと聞いたんで
見られたらラッキーぐらいの感覚で。助手席だと目をこらして見るんですが、運転だと結構ゆっくり走っても見逃してしまうのが私。

 そんな私の運転で、走っていたら、前方に何やら赤いものが電線に!!

「アカショウビン!!」と長女と私が叫んだのはほぼ同時。

 この時、かなりの距離がありました。200mぐらい?
とにかく、車から降りると逃げそうなので、車でゆっくりと近づきます。
でも50mぐらいの所で飛んでいってしまいました。

 後ろの席の次女からはあまり見えなくて、みんなで残念がっていたところ……
なんとその後のカーブを曲がると………
 いるじゃないですか!!

 しかもさっきより近く。もうね、エアコン切って、音楽も消して、窓を開けて、
もう一度挑戦。

 今度はかなり近くまで寄れたので、そのまま停めて、カメラでカシャっと!

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 もっと近くに寄ったら、今度は真下過ぎてね~~。
近くから見たら、結構小さいんです。それに何だかやせっぽち。
幼鳥でしょうか?まだ餌取りが下手で、あまり大きくないのかな?
もうすぐ、東南アジアまで遠い旅をするのだからしっかり食べて大きくならなきゃ…なんて
母みたいな心境。

 真下からじゃ逆光になって上手く撮れません。と思っていたらまた逃げた!

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 諦めてそのまま走り出したら、すぐにT字路で、その先にまたいたんですよ。
普通なら一度飛び去ったアカショウビンにまたすぐ会えるなんてないのだけど
森の中でなく、道路だったから?

 もう一度撮りたいとまた性懲りもなく車で近づく私たち。
アカショウビン、迷惑だったでしょうね。

 でもね、おかげで激写できたんです。そのお話は明日にでも。 

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2007/07/10

○○に会いに行こう!(後編)

 台風4号がね、微妙に北へと進路を変えている気がするんですが…。私の気のせいであって欲しいです。でも水不足も気になるので雨は欲しいけど。
海水温が上昇しているのでこれからさらに勢力も強くなるようです。イヤだなあ。

 昨日からの続きですが、まずはこちらをご覧下さい。携帯電話のカメラで撮りました。

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 会いたかった○○って何だかお分かりでしょうか。
そう鳥です。○○はアカ。

 リュウキュウアカショウビン。

 天然記念物かと思ったらそうではなかったのに最近驚いているんですけどね。
リュウキュウアカショウビンの語源について詳しくFORTUNEさんが書かれているので
ぜひこちらをご覧下さい。→「リュウキュウアカショウビン動画&語源」

 リュウキュウアカショウビン、とにかく警戒心が強くて、近寄ることは非常に難しく、
写真を撮るのは超望遠でもないとできないんじゃ?って感じなのです。
そのアカショウビンが、携帯で撮れてしまうんですよ、このお店だと。

 えっ?普通のカメラで撮った写真はないのか?って。ありますよ、ありますとも。
その為に行ったんですからね。

 ジャッジャ~~~~ン!!↓

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 はい、コガネムシを咥えているアカショウビンです。
実は、このお店の近くで子育て中なのです。
アカショウビン見たくて来ても、驚かしたりしないよう静かに見てあげてくださいね。
元々警戒心が強いアカショウビンがこんなに近くからでも見られるのは
お客さん達がお店から眺めているだけだとわかっているからかもしれません。
「とる」のは写真だけ~~~。

 こんなお店だからこそ、お客さんもいい人達ばかりなんでしょうね。

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 ブッポウソウ目カワセミ科。本土にいるアカショウビンの亜種。
普通のアカショウビンよりも背中が紫っぽいのだそうですが、
普通のアカショウビンを見たことがないので、わかりません。
このリュウキュウアカショウビンは夏に南西諸島に渡ってくる渡り鳥。
8月から9月になると、南の方、東南アジアの方まで行ってしまうのだそうです。
遠くからやってくるんですね。
こんな暑い奄美で、リュウキュウアカショウビンは避暑しながら子育てなのね。

 何でも食べるようですが、コガネムシとかなんかよくわからない大きな虫。
最後はトカゲを咥えておりました。全部雛にあげるのでしょうか?

 そして最後は痛恨のミスショット!!

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 いや~~飛んでいるアカショウビンを撮れたらとピントを合わせて待っていたつもりなんですが…予想より前の部分を飛んでいって、ピントがずれてしまいました。
しかも連写してもこの一枚にしか入ってません。
アカショウビン、とにかく飛んでいくスピードが速いんです。
今までに何度か出会っていますが、「今赤いのが飛んでいった?」と思うぐらい速くて。
またそのせいで窓にぶつかって死んでしまった話しも聞きます。

 そうそう、背中が水色なんですって。飛んでいるのを見るとわかるそうなんですが、
普通、どう頑張っても飛んでいる姿を凝視できるスピードでは飛んでませんけど…
わかります?背中が白っぽく光っているのが。あそこだと思うんです。その水色の部分。

 また、行くことができたら、今度こそ、バッチリ決めたいなあ。
と言っても、雛が巣立つ頃まででしょうね。こんな風に見られるの。
いつまでかなあ…………。

 

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2007/07/03

大瀬海岸で

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うちのボンは今日は平熱。まあ、まだは鼻はズルズル言ってますが。
機嫌もいいのでこのまま回復してくれればいいな。と言うことで今日はおでかけなしです。

 先週アジサシが見たくて、笠利へ。まあ、大浜でも見られるんだけど…。

 ここは奄美市笠利町、大瀬海岸。向こうに喜界島がうっすらと見えてます。
大潮でかなり潮が引いている海は珊瑚の岩がごつごつと出ていました。

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 おっ、いるいる。

 でもちょっと遠いなあ。遠いのでちょっとどのアジサシかは判別できないです、私には。

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 一昨年、あやまる岬の岩山はすごかったので、そちらに行ったけど
駐車場から見る限り、姿が見えなくて、こちらに来たけど
この距離では満足できる写真は無理だし、肉眼では米粒だし…。

 白いアジサシが一斉に飛び立つとそりゃあ見応えもあり、きれいです。
その為には忍耐あるのみ。暑い中、カメラ構えて待たねばならぬ。
そんなことはできませんけどね。

 アジサシは夏鳥。また去ってしまう前に、もう一度しっかりと見ておきたいなあ。

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2007/05/22

鳥・鳥・鳥・撮り

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 晴れ渡る空、今日ぐらいまでなのかしら。明日から曇り。週末は雨。
いよいよ奄美も梅雨に入るかもしれませんね。
そうすると、ネタ切れが怖いですね~。

 さて、今日は鳥のお話し。

 こちらは秋名の水田にて。
シラサギというとよく聞く名前だけれど、実はシラサギという名の鳥はいません。
シラサギは「ダイサギ」「チュウサギ」「コサギ」の三種類のサギの総称です。
大きさで分けるわけだけど、ダイサギが90cm、チュウサギが68cm、コサギが60cmぐらい。またダイサギはオオダイサギとチュウダイサギにさらに分けられるので、幼鳥もいるから大きさだけでは見分けがつかないかも?

 これは大きさからだとチュウサギではないかしら?でもダイサギかも?
脚は黒かったですね。

 渡り鳥だけど、奄美では一年中見られます。温暖な気候なのでわざわざ冬に越冬のために南下する必要がないからでしょうね。

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【KONICAMINOLTA DIMAGE Z5】

 こちらはかくれ浜で。アジサシです。ちょっと距離が遠くて、こんな程度。
まあ、アジサシは梅雨明けに笠利に行けばたくさん撮れるはずなので、今急ぐことはないかな?

 アジサシはチドリ科カモメ属で夏鳥。梅雨が明けると卵がかえって幼鳥たちを育てる親たちやカワイらしい雛が見られます。去年は体調不良で行きそびれたので今年はアジサシの飛んでいる写真なんか撮りたいなあ。

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 こちらも秋名にて。スズメ目ヒタキ科のキビタキではと思います。違ったら教えて~~。
カメラの威力とはすごいもので、肉眼よりカメラでズームする方がよく見える…。

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【Canon EOS Kiss デジタルX】

 木が、葉っぱがすごくじゃま。ピントが前の木に合ってたり、鳥の姿を隠してしまったり。
なかなか難しいなあ鳥を撮るのはと思わされました。

 本土にもいるキビタキですが、特に屋久島・奄美・沖縄のものはリュウキュウキビタキという亜種だそうです。

 色んな鳥さんに会いたいな~。色んな鳥さん撮ってみたいなあ~なんて思いながらもじっと待つと言うのができないので、なかなか出会えない私。今年こそはと野望だけはあるんですが………。

 ブログは垂れ流し…今までの写真を簡単に探し出せないのでサイドバーにマイフォトを作りました。現在、編集中です。アルバム形式で写真だけ見ることができます。

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2007/04/11

うれしい出会い

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 ここのところ気温が上がりません。4月ももう中旬に突入というのに、薄手ながら上着を羽織ってしまいます。今日は天気もイマイチだし。

 さてさて、おがみ山続きに参りましょう。

 この時赤ちゃんはすでに5kg近く。本当に重い。娘達二人はドンドン登っていきます。
「待って」なんて母の声は聞こえないみたい。
周りは鳥の声が響いていました。

 で、しばらく登ると
コツコツッガサッと音がします。

 これはもしやと辺りを見回すと、ガサガサッと上から何かが落ちてきます。
さらにその落ちてくる先をよく見ると……

 何かいます。ということで近づいてみると…………

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【KONICAMINOLTA DIMAGE Z5 Pオート】

 そう、オーストンオオアカゲラです。
キツツキ科で奄美大島固有種、レッドデータブックでは絶滅危惧IB類に指定されている希少種です。

 こんな所でもそんな希少種に会える。だからこそこの山だって大切にしなければいけない山だと思うのです。この自然を壊していいはずはない、壊してしまったらもう元に戻すことができないのだから。

 ガサガサッと落ちてくるのは奴のドラミングでつつかれた木のクズだったのです。
以前、自然観察の森で初めて見つけたオーストンオオアカゲラですが、運悪く遠いところにばかりいて、全然ましな写真が撮れませんでした。

 が、今回は割と近くで見つけたのでもううれしくってたくさん写真を撮りました。

 娘達も最初は「すごいね」と言ってたけどすぐに
「早く行くよ!」とさっさと登り始めました。子ども達のお目当ては頂上の方にある子ども広場。特に長女は、学校の山にいろんな野鳥がやってくるのでこの鳥も一年で見慣れてしまって余り珍しくはないそうで……。
私から見たら贅沢すぎる…………ここにしかいない鳥なのに。当たり前になっちゃってるなんて。

 まあ、いいわ。写真は撮れたもの。

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